〔D-103〕企業活動に人権的視点を② ~会社や地域の課題を解決するために~

 経済活動のグローバル化や技術革新などにより、企業が社会に与える影響は、ますます大きくなっています。これに伴い、地球環境への関心が広がり、国際的な人権意識の高まりなど、企業が果たすべき社会的責任・CRSが問われる時代になってきました。企業は顧客、取引先、株主、地域社会、従業員など、実に様々な人々と関わりながら活動をしています。多くの人から支えられいる企業であるからこそ、これらの人々に誠実に対応していく必要があります。このビデオでは、どのように取り組むことが企業内外の人のためになり、地域や環境のためにもなるのか、先進的な5つの取組事例を紹介しています。

映像資料情報

映像登録番号D-103
制作年度2018(H30)
人権問題分類職場環境
テーマ等職場環境
時間(分)97分
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本数2
企画・製作中小企業庁(委託・人権教育啓発推進センター)

個別情報

個別タイトル1オープニング
計画上の分類職場環境
分類職場環境
時間(分)2分
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個別タイトル2ユニバーサルデザイン
計画上の分類職場環境、障害のある人
分類職場環境、障害のある人
時間(分)17分
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個別タイトル3ワーク・ライフ・バランス
計画上の分類職場環境
分類職場環境
時間(分)20分
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個別タイトル4外国人雇用
計画上の分類職場環境、外国人
分類職場環境、外国人
時間(分)18分
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個別タイトル5LGBTへの対応
計画上の分類職場環境、性的指向・性自認
分類職場環境、性的指向・性自認
時間(分)18分
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個別タイトル6地域社会への貢献(SDGsの実践)
計画上の分類職場環境、SDGs
分類職場環境、SDGs
時間(分)15分
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個別タイトル7解説(企業の社会的責任と人権)
計画上の分類職場環境
分類職場環境
時間(分)10分
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